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2008年09月05日

ウエディングケーキ


ウエディングケーキをお店の方と相談しながら、作ってもらうというパターンと自分で作る

の2パターンあります。



ウエディングケーキは、造りもので作る部分もあります。ウエディングケーキは、

生ケーキがなんといってもウエディングケーキというイメージにぴったりとくると思います。



ウエディングケーキにはこだわらないという方は生ケーキでなくてもいいでしょう。

自分で作る方は事前にウエディングケーキつくりを練習してみるといいかもしれませんね。



ゲストにはメニューの中にケーキは入っているので、

ゲストには配らないというスタンスをとるのであれば小さな手作りウエディングケーキ

でもいいかもしれませんね。

posted by tejettyety at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月04日

引き出物


引き出物がカタログの場合は、3000円のカタログでも3000円の価値がなさそうなものが多いなど

値段と商品のバランスについて問題がある場合もありますね。



引き出物は会場で出す場合は軽めのものを用意するなどされてもいいですね。

ワインを引き出物にしたり、ワイングラスを引き出物にしたりされる方もおられますが、

そもそもワインが飲めないという方もおられます。



引き出物の送料も負担しないといけないため、記念品自体の値段にプラスして送料込みでの

値段設定になってしまいます。



性別の違い、人それぞれの違いを考慮していくとどうしても、

統一の引き出物を送ることは非常に難しいわけです。

その点カタログの引き出物の場合は、好きなものを自由に選んでいただくことができるのがメリットです。

posted by tejettyety at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月03日

装花


装花は、ウエディングドレスやカラードレスのイメージとかけ離れていると、

ドレスが浮いてしまうのでかわいい系にしたいのか感じにしたいのか、

そのあたりは決めておきたいところですね。



装花は、結婚披露宴が終わった後に結婚式へきてくれた方に持って帰って

いただくなどの配慮もしたいですね。



装花は、新郎新婦が座る高砂席の装花と各テーブルを彩る装花があります。

テーブルクロスの色を決めても構いません。



テーブルクロスの色もピンク色にしたり、青色にしたりとで変わってきます。

装花を持ち帰れるようにできるかどうかは会場側にも確かめておくといいでしょう。

装花を持ち帰るビニール袋などの用意も必要ですね。

posted by tejettyety at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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